| 指導項目 |
1学年 |
2学年 |
3学年 |
| 全 コ ー ス |
特進選抜 |
特進α |
特進β |
選抜 |
全コース |
| 進路指導 |
ベネッセ進路講演
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・文理選択
・学部学科研究
・模試の結果 |
進路適性検査
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・職業適性
・性格診断
・進路希望状況 |
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大学バス見学 |
ベネッセ進路講演
片山 俊氏
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| 上位大学を意識した受験情報を生徒に提示し、受験までの過ごし方、受験生として考え、実践しなければならないこと、また、受験勉強を進めるにあたってのアドバイス等を話して頂きます。 |
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| 【理系】 |
東京工業,
東京農工
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| 【文系】 |
一橋,
早稲田 |
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卒 業 生 に よ る 進 路 報 告 会
-勉強の仕方や心構えを語る-
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講演者:A 君
慶應義塾大学 理工学部
東京理科大学 理学部合格
講演者:B さん
慶應義塾大学 文学部 早稲田大学社会科学部合格 |
| 平成(20年3月実施) (2会場 8名 による講演) |
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校内進路相談会 (大学関係者と個別相談)
-説明が受けられる大学-
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埼玉大学,埼玉県立大学,宇都宮大学,群馬大学,早稲田大学,立教大学,法政大学,学習院大学,
津田塾大学,成蹊大学,
成城大学,北里大学,女子栄養大学,東京薬科大学,埼玉医科大学,
東京女子大学,日本女子大学,文教大学,武蔵大学,國學院大学,
工学院大学,日本大学,
東洋大学,駒沢大学,など45大学
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| 生徒指導 |
「自立自律」
1学年教員
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挨拶指導や清掃活動を通して、明るくけじめのある高校生活が送れるよう、生活習慣から指導しています
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あおぞら教室
埼玉県警
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| 携帯電話・ネットなどで事件に巻き込まれないよう、警察官が直接指導をします。 |
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「啓発」
2学年教員
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| 学年目標「夢をかたちにかたちを現実に」をモットーに、主体的に物事を考える高校生の育成を目指しています。新聞の切り抜きや自分の興味があることを題材に課題研究をさせます。コミュニケーション能力・プレゼンテーション能力を伸ばす場を与え、生きる力をつけさせています。 |
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週番指導
高校3年生と
教員による生活指導
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| 3年生の各クラスの代表が、毎朝校門に立ち、挨拶、声掛けを行うと同時に校内清掃を行います。風紀面で、最上級生として下級生に範を示すことで、生徒たちに自律の精神を養わせることを目的にしています。挨拶から始まる活気ある学園づくりを目指しています。 |
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| 生き方教育 |
「生きるって幸せ」
骨髄バンク副会長
大谷 貴子氏
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| 命の尊さからいじめ問題まで生徒にじっくりと考えさせます。講演後、生徒全員に感想文を書かせ、文集を作成します。また、ディスカッションを行い、生徒同士で命について考えさせます。 |
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国際理解
JICA
国際協力講師
2日間 講師10名
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発展途上国での協力活動の体験を語り、諸外国が抱える紛争・貧困・環境悪化
・人口増加・食料不足・教育格差・ジェンダーなどのさまざまな問題を生徒に考えさせます。今の日本について考え、国際協力の必要性を理解させます。 |
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「君の星は輝いているか」
朝日新聞(海外特派員)
伊藤 千尋氏
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激動の世界の中で主体的に物事を捉え、行動するためにはどうすればよいのか。朝日新聞海外特派員である伊藤氏は、その経験の中から、今何を考え、行うべきかを生徒に問いかけます。常に自分のスタイルを持ち、夢に向かう姿は、誰もが共感できます。 |
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人権・
性 教 育 |
「大切な人を守るために」
NPO性感染症を防ぐ会
埼玉大学教育学部
養護教諭・学生
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同世代の大学生が、性感染症について分かりやすく説明します。性について考えるきっかけを作り、自分や相手を大切にする心を育てます。 |
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「自分と相手を大切にするって?」
聖マリアンナ医科大学学生
遠見 才季子氏
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高校生が本当に知りたい性の話を楽しく、分かりやすく真面目に伝えます。感染症の怖さやその対処法を絵や紙芝居、劇などで分かりやすく教えます。無知な恋愛で傷つくことがないように、性の正しい知識を生徒に与え、指導します。 |
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「ふるさとを下さい」
人権映画鑑賞
NPO法人 きょうされん
(全国共同作業所連絡会)
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障害を理解し、障害ある人々を受け入れ、共に働くことができる社会づくりを目指します。精神障害をもつ人々が、地域に暮らすことができるようにするきっかけ作りが目的です。常に相手の立場に立ち、人が感じる痛みが分かる大人になることを望みます。 |
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| そ の 他 |
礼法 日本茶道学会大宮支部理事
池坊明流家元
小渋 幸江氏
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創立50年の歴史と伝統を大切に、校訓「愛・知・和」を基に和室にて礼儀作法やマナー指導をしています。コミュニケーションの基本である挨拶がしっかり出来るようにします。 |
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「心と体を健やかに保つ方法」
ブリヂストン診療所所長
校医 佐藤 克彦氏
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高校時代は、心身ともに大きく成長する大事なときです。しかし些細なことに悩み、体調を崩し、登校できない生徒も少なくありません。校医である佐藤先生から、ストレスを溜めずに学校生活を送る方法を伺います。 |
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「心のバリアフリー」
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人は、一人では生きていけない。他者との違いを理解し、手に手をとって歩んでいかなければならない。この講演を通して、「障害者支援」そして「心のバリアフリー」について考えさせます。障害を持った人たちとの共生社会を実現していくために、人間の価値を互いに認めあうことができる人間教育を目指しています。 |
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