【演劇部】佐藤寛子作 「悲しみよ、さようなら」を上演しました。

本校演劇部は、4/24(日)に西部文化センターで行われた大宮地区春季演劇祭に参加し、 佐藤寛子作 「悲しみよ、さようなら」を上演しました。。

この話は、公演を間近に控えた演劇部のメンバーが、台本探しをしている中で平成版サザエさんをやろうということになり、幸せな磯野家をうらやましがるというコメディです。

今回は特別に顧問も舞台に参加しました。直前まで演技の打ち合わせを重ねて挑んだ甲斐もあり、会場からはたくさん笑いが起きていました。雨の中、ご来場いただいたみなさん、ありがとうございました。

thumbnail_image1 image1