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「予備校盛衰史」

朝日新聞 4月18日(土)朝刊 書評欄を読んでの感想です

予備校という受験生のための場所が、どういう場所かとても気になった。自分はできれば予備校に通いたくないので、様々な思いを持つ生徒と、特徴のある講義をする先生のやり取りを、この本を通してみてみたいと思った。(N.I)

テーマが予備校なので、学生の僕達からするととても身近で目に止まりました。この本は予備校と歴史を結びつけて考える本なのでとても興味がわきます。人材の輩出のこれまでとこれからをこの本から知ってみたいです。(H.S)

書名:「予備校盛衰史」

著者名:小林哲夫

出版社:NHK出版新書

読みたい人はこちらをチェック(本校蔵書検索のページへ移動します)
https://www.lib-eye.net/omiyakaisei/book_detail_auth?authcode=T%2BcbRuGXpkoWiM6zkNtD3g%3D%3D&scno=-1

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